明るく前向き、というのはやっぱり正しいことなのね

病気を予防したり改善するときに必要なものはたくさんあります。
人によっても違うし、同じことをやっても同じ効果がでるわけじゃないですが。

その中の一つとして大事なのは、心、気持ちの持ち方であるのは間違いなさそうですね。
前向きな気持ちと笑いというのは、免疫力をアップさせるんですね。

でも、だからと言ってこれだけでOKなわけじゃないし、笑っても亡くなったということもありますよね。
なので、絶対とか、これだけやれば、というものではないと思います。

笑えば助かるというわけじゃないけど、奇跡的に治った人は皆前向きな気持ちと笑い(笑顔)というのは持ち合わせていたと思いますね。

私は思うに、人は寿命で亡くなる、というのが絶対だと思っています。
寿命に勝るものはないのではないかと。
だから、助からなかったからと言って悪いわけじゃないし、そこで亡くなるというのが運命だったのじゃないかと思いますね。

いう事が矛盾しているかもしれませんが、良くなることはもちろん大事だけど、笑いとか気持ちの持ち方を変えて治ることは素晴らしいけど、でもそれがすべてじゃないということです。

きっとこの世に生まれ出るときに、自分で寿命をだいたい決めてきていると言いますよね。
若くして亡くなる人は、そう自分で決めてきた。
生きている間に使命は全部果たして亡くなるという。

でも、そういう若くして亡くなった人とか、重病で助からなかった人というのは、心のどこかで納得していたんじゃないかという気もします。

でも、もちろん助かって人生を取り戻すことも素晴らしいですよね。
それもすべて天の計らいということなのかもしれませんが・・・
生き残った人、生き返った人は、のちの人生にやらなければならない仕事が残っていたのかもしれないですね。

笑顔、前向き、というのは病気治しだけに必要な事じゃないですよね。
それをいろいろな人に実感を持って伝えられるのはそういう壮絶な経験をしたからこそだと思います。

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