プラズマローゲンはテレビでも紹介された注目の認知症サプリ

プラズマローゲンはテレビ放映されて注目度がアップしたサプリです。
認知症の方や物忘れがひどい、という方に好評です。

年齢とともにもの忘れは誰にでも起きますが、ただの物忘れだと思っていたら認知症の始まりだったということもあります。

認知症になると本人もツライですがまわりで介護する人の負担も相当なものになります。

一方で90歳を過ぎても頭がしっかりしていて認知症とは無縁な方もいますね。
誰しもボケたくありません。また、周りに迷惑をかけたくもありませんね。

認知症の予防や改善として今注目されているのが「プラズマローゲンex」というサプリです。
現役のお医者さんも勧めているサプリということで信頼してもよさそうですね。

プラズマローゲンはNHKニュース、TBS「夢の扉+」「KBC朝日ニュース」「九州医事新報」といったメディアにも取り上げられて話題になりました。

実際に飲んだ人にも変化が現れたという口コミもあり、効果を感じている人も多いようですね。

・ぼんやりして反応が鈍い
・同じ失敗を繰り返す
・もの忘れが激しくて、やったことを覚えていない
・きちんとコミュニケーションを取れない
・気力が感じられず毎日の生活が楽しめない
・以前と性格が変わってふさぎ込むことが多い

こういった症状が現れてきたら積極的なケアが必要かもしれません。

年齢とともに誰しも反応が鈍くなって話がうまくかみ合わなくなることもあります。
まわりは以前と比べてイライラしたりしますね。
お互いにストレスが溜まってますます状態が悪くなることも考えられます。

年齢のせい、と諦めないでプラズマローゲンExを試してみるといいかもしれませんね。

プラズマローゲンは哺乳類が体内に持っている物質で抗酸化作用がとても高いのです。
脳細胞の神経にも多く含まれ、細胞の根源的な機能をコントロールしていると考えられています。

また、ホタテ貝に含まれるプラズマローゲンは、DHAやEPAもその中に含まれています。
DHAやEPAのサプリメントも老化防止のために飲む方が多いですね。

1999年に「アルツハイマー病」の脳には、プラズマローゲンの減少がみられるとの報告がありました。
日本でもこのことは確認されているそうです。

アルツハイマー病はまだわからないことも多い疾病ですから、この報告は画期的と言えそうです。

プラズマローゲンを補給してやれば、今の症状が改善することが期待できるというのは明るいニュースです。

「プラズマローゲンEx」はサプリメントなので気軽にためしてみることもできます。
アルツハイマー病の方以外でも、もの忘れが激しかったり気力が失われていたり、楽しいという感情が感じられないなど、以前と比べて何かおかしいな、と思う方にもいいサプリメントですね。

これまでももの忘れを対策するサプリというものはありましたが、プラズマローゲンに比べるとちょっと頼りないなという感じがします。

効果についても、プラズマローゲンEXは効果があった、という口コミが報告されています。

お値段的にも1万円ちょっとで1か月分というのは手ごろだと思います。
病院の薬やサプリメントも1万円かそれ以上することが多いですね。
そして、副作用があったり、効果がなかったり、ということもあります。

医師も勧めるハイレベルなサプリメントがこのお値段というのは納得ですね。
粒も小粒なので年齢の高い方にも飲みやすいです。
粒タイプは飲み込みにくいというデメリットがありますが、この粒の大きさなら大丈夫でしょう。

日本でも認知症患者の数は多く、認知症予備軍も同様に多いそうです。
病状が進行する前にプラズマローゲンを増やすことができたら、症状も改善することが期待できそうです。

認知症というと、良くならないと思って諦めてしまうかもしれませんが、サプリメントを上手に使って改善したという例もあるんですね。

老人ホームに訪ねてきた孫もわからなかったお年寄りが、プラズマローゲンを飲むようになって以前と同じように孫と話せるようになったなど、信じられないような話もあります。

また、同じ失敗を繰り返していたお年寄りが、プラズマロ―ゲンを飲むようになった失敗が目に見えて減ったという話もあります。

やはり諦めたらおしまい、と思います。

■ もの忘れが始まったら・・・

もの忘れは若い方にも起こります。
約束を忘れてしまったり、買おうと思っていたものをうっかり忘れたり。

なので、あまり神経質になりすぎることはないのかもしれませんが、もの忘れが頻繁になってきて年齢も50代60代になっていたら対策をした方がいいかもしれません。

アルツハイマーは50代にも起こりうる病なのでそのことも頭に置いておきたいですね。

自分は大丈夫、とか、うちのお母さんは大丈夫、と思っていても病気になるときはなるのです。
心配しすぎず安心しすぎず、というのは難しいかもしれませんが必要なことかもしれませんね。

私も年齢とともにもの忘れは激しくなってきました。
一度病院で診てもらった方がいいのかも、と思うこともありますが、胃腸などの病気と違って判断が難しいのかなと思います。

それが病院に行かない理由の一つかもしれませんが、まだ自分でもショックを受けるほどの物忘れや失敗がないので安心しているのかもしれません。

最近増えたなと思うのは、言葉が流ちょうに出てこないことです。
人の名前が出てこないのもありますが、滑らかな文章が口から出てこないことが多いです。
難しい言い回しや長い文章もしゃべるのが苦手になってきました。

これも脳の老化の一つなのかな、と思ったりします。

ただ、普通の脳の老化なら鍛えることによって改善することが可能ですね。
何もしないとドンドン老化が進んでしまうので、できることはやって、認知症にかからないようにしたいと思います。

サプリメントの助けもそろそろ借りた方がいいかなと思うこともあります。

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